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『親が片付けてくれない…』実家の片付け手順・費用・親との向き合い方

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  • 「片付けようと言ったら親に怒られた…もう何も言えない」
  • 「やらなきゃとは思ってるけど、どこから手をつければいいかわからない」

そんな気持ちすごくよくわかります。なぜなら経験があるから・・

実家の片付けは自分の家の片付けとはまるで違う。

親の気持ちを大事にしたいと思うと言い出せないし、兄弟間でも話しづらい。大事なのはわかってるけど動けない。

これは意志が弱いわけでも親不孝なのでもなく、はっきりとした正解がないという事です。

私自身の親も今年で70代に入りました。

今はまだ元気ですが、「いつまでこの元気が続くのかな」と考えると、正直不安になることがあります。

兄弟とも「そろそろ将来のことを話し合わないとね」と思いながら、帰省のたびに「まぁ今回はいいか」と先送りに・・。

はじめまして、ブログが趣味のyamoriです。私は不動産のプロでも引っ越しの達人でもありません。でも、40年以上生きて人生の折り返しを迎え、身の回りを整理し始めた中で「モノを減らして身軽に生きる」ことの心地よさに気づき、その過程で見えてきたお金・住まい・暮らしのヒントを発信しています。

この記事を書いているのは、他でもない、同じ悩みを抱えた自分自身のためでもあります。一緒に考えていきましょう。

この記事でわかること
  • 片付けが進まない本当の理由
  • 親との向き合い方
  • 手順と費用
  • 捨てる前に確認すること

【結論】完璧はありません。誰にも親がいます。大事なのは親や兄弟と話すことです。

皆さんが少しでも前に進む手助けになればと思いますので、ぜひ最後まで読んでいってください。

「わかってるけど動けない」実家の片付け進まない理由

片付けようと思っても親に何か言ったら嫌な顔をされるかも・・

そもそもどこから手をつければいいかわからず、気づけばまた今度にしようになってしまう。

それは意志が弱いのでも、親不孝なのでもなくあなたが気付かない理由があるんです。

  • 実家の片付けに踏み込めない3つの本音
  • 帰省のたびに先送りしてしまう理由

実家の片付けに踏み込めない3つの本音

「実家の片付け親に言うと機嫌が悪くなる…」この悩みはあなただけではありません。

とくに遠方に住んでると「やらなきゃいけないのはわかってる」けどブレーキがかかっちゃいます。

でも行き来の手間以上に・・・

  • 親に何か言ったら関係が壊れそう
  • モノを勝手に触ったら怒られそう
  • もそもどこから手をつければいいかわからない

そうやって迷った挙句にまた今度にしようになってしまう。

それは意志が弱いのでも親不孝なのでもありません。

実家の片付けには、なんとなく踏み込みにくさがあります。

その正体を理解すると次の帰省の気が楽になるかもしれません。

帰省のたびに先送りしてしまう理由

たまの帰省は、親と顔を合わせてゆっくり過ごしたい。孫の顔を見せてあげたい。

そう思うのは当然のことです。

そこで片付けの話をして切り出して気まずくならないか?

また今度でいいかとなるのは、「親との良好な関係を守りたい」というあなたの優しさのでもあるのです。

もう一つの理由は、「片付けること」と「親の説得」が同時に頭の中にあるからです。

モノの整理を考える前に親との話がある。それだけで気が重くなることもあります。帰省の限られた時間だと中途半端に終わってしまうんです。

中途半端で終わならない為には帰省前に準備をしておくことです。

普段の電話やメッセージのやり取りの中で、片付けの話題を少しずつ出しておく。「次に帰ったとき、一緒に押し入れを見たいんだけど」という一言でも、事前に伝えておくだけで実際に会ったときの話がスムーズに進みます。

帰省当日に「さあ片付けよう」と切り出すのではなく、気持ちだけでも「続きをやろう」という状態をつくっておくことが、先送りしない方法です。

「モノが手放せない心理」についてさらに詳しく知りたい方はこちら

親が元気なうちに動かないと後悔する3つの理由

「まだ大丈夫」と思っている。というかそう思いたい気持ちはわかります。でも、突然その「大丈夫」には終わりが来ます。

実家の片付けを後回しにしてきた人の多くが、あるタイミングで一気に現実と向き合うことになります。

ここでは、先延ばしが招く3つの具体的なリスクを整理します。怖がらせたいわけではありません。

今動く理由を明確にしておくことが、後悔のない選択につながるからです。

認知症が進む前に確認しておくべき「3つの意思」

「まだ元気だし、もう少し先でも大丈夫な」

誰しも思っているはずです。でも、親の判断力は少しずつ確実に落ちていきます。

もし認知症が進んでしまうと、「捨てる・残す」の判断ができなくなり、片付けの話をしようとしても、議論がかみ合わなくなることがある。

親がしっかり話せる今のうちに、次の3つだけでも共有しておけると、後悔の度合いは大きく変わります。

  1. 家や土地をどうするつもりか(住み続ける・売る・貸すなど)
  2. 大事に残しておきたい物は何か(写真・形見にして欲しい物)
  3. 何かあった時、誰にどんな負担をかけたくないのか

これだけでも話しておけば、将来ひとりで遺品整理をするときに、「お母さんはこう言っていた」と悩まずに済みます。

判断に迷うのは親の意思をで少しでも尊重したいというあなたの優しさなんです。

【遺品整理・相続・売却】が一度に重なる現実

親が亡くなったとき、多くの人が直面するのは「悲しむ暇もない」という現実です。

葬儀・相続手続き・遺品整理・実家の売却や管理。これらが同時にやってきます。しかも、『精神的に最もつらい時期に』です。

事前に片付けが進んでいれば遺品整理の負担は大幅に減ります。逆に何も手をつけていなければ、業者への依頼費用も家族間の話し合いの時間も費用も増えてしまいます。

とくに家の片付けと解体費用は想像以上に重く、築年数によっては数十万〜100万円単位の支出になるケースもあります。

片付けを進めず放置しておくと、業者に頼む際のトラック台数や人員が増えコストがさらに上がります。

結果的に「もっと早く少しずつ片付けていけばよかった」と後悔してしまうんです。

とはいえ、いざ遺品整理が必要になったとき、信頼できる業者をゼロから探すのは簡単ではありません。

遺品整理は料金が不透明になりやすいサービスで、ほとんどの方が初めての依頼です。相場の知識がないまま業者を選ぶと、不当に高い費用を請求されるリスクもあります。

そんなときに頼りになるのが、全国対応の遺品整理業者紹介サービスです。

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空き家の放置が招くトラブル

親が施設に入居したり亡くなったりして実家が空き家になると管理コストが発生し続けます。

固定資産税はもちろん、草木の管理・建物の劣化・害虫や害獣の発生。

放置が続くと近隣からの苦情につながることもあります。

さらに2023年の法改正により、管理不全の空き家には固定資産税の優遇措置が外れるケースも出てきました。

売却・賃貸・解体、どの選択をするにしてもモノが片付いていることが前提条件です。荷物が残ったままでは何もできません。

「実家をどうするか」という判断は、親が元気なうちに一緒に考えておくことが、結果的に最も負担が少ない選択です。

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実家の片付けで親を説得しようとするから失敗する

片付けようと切り出すたびに親が怒る。話し合いから喧嘩になる。

そのうち何も言えなくなる。

このパターンに陥っている場合、多くは「説得しようとしている」ことが原因です。

説得とは相手の意思を変えようとする行為です。自分の家のモノを捨てろと言われて、素直に従える人はほとんどいません

ではどうすればよいのでしょうか。

親がモノを捨てられないのには理由がある

親の世代の物不足を経験した世代にとってモノを持つことは安心の証でした。

「いつか使うかもしれない」「もったいない」という感覚は長年の生活習慣として深く根付いています。

さらに、実家のモノには記憶があります。子どもの頃の写真や若い頃に買った服。それらを手放すのは人生が空っぽになってしまうような、自分の人生を否定されるような感覚につながります。

さらに、片付けを求められることは自身の老いを認めることへの抵抗でもあります。「片付けよう」という言葉の裏に「もうあなたにはできない」というメッセージを感じ取る親は少なくありません。

親がモノを手放せないのは、頑固だからではありません。そこには十分すぎるほどの理由があります。

親の気持ちを理解するとかける言葉が変わる

ではどうすればいいか。

これは言葉の使い方です。『これもう使わないでしょ?=価値がない』という否定ではなく、『あなたの暮らしを良くしたい=大切に思っている』というメッセージに変換しましょう。

とはいえ言葉使いは難しいので、NGワードと代わりに使えるフレーズ集をまとめたので参考にしてみてくださいね。

親の心理を理解すると自然と言葉の選び方が変わります。

NGワード

  • 「こんなに物が多いと危ない」
    • ▶管理能力の否定
  • 「もう使わないでしょ」
    • ▶子どもの一方的判断
  • 「捨てよう」
    • ▶最も抵抗感が強い言葉
  • 「将来困るから」
    • ▶ 死や老いを想起させる

使えるフレーズ

  • 「一緒に見せてほしいな」
    • ▶ 共有というスタンス
  • 「これって何?教えて」
    • ▶ 親が語れる場をつくる
  • 「もし私が使いたいものがあれば持って帰っていい?」
    • ▶自然に整理が進む
  • 「少しずつでいいから、一緒にやろう」
    • ▶ 伴走の姿勢を示す

「否定」ではなく、「心配している」「一緒に決めたい」というメッセージを繰り返し伝えることで、少しずつの土台ができます。
時間はかかりますが、ここを丁寧に踏むほど、その後のトラブルは確実に減ります。

兄弟・姉妹と揉めない役割分担のコツ

実家の片付けで兄弟間が揉める最大の原因は、「誰が何をするか」曖昧なまま進むことと温度差です。

揉めないためのコツは、最初に「役割」ではなく「できること・できないこと」を話し合うことです。

  • 遠方に住んでいる→現地作業は難しいが費用負担はできる
  • 近くに住んでいる→現地作業は担えるが時間が取れない日がある
  • 仕事が忙しい→週末だけなら動ける

各自の状況を正直に出し合ったうえで役割を決めると、なぜ自分ばかりという不満が生まれにくくなります。

また、作業の記録(何を捨てたか・何を残したか)を写真や共有メモで残しておくと、後から「聞いていない」というトラブルを防げます。

一人で抱え込まないことが、長期的に片付けを進める最大のコツです。

『何から始める?』実家の片付け手順と優先順位

どこから手をつければいいかわからなくて迷うのは、実家の片付けが進まない最もよくある理由のひとつです。

作業が進まないと闇雲に途中で力尽きます。手順を決めてから動くことが、挫折しないための最短ルートです。

現状把握と最初の切り出し方

いきなり片付け始める前に、まずは家全体の状況を把握するところからスタートしましょう。

帰省したら、片付けに着手する前に家全体をざっと一周してください。

モノの量や気になる場所をメモや写真を撮だけで十分です。現状把握してここは時間がかかりそうなどと目星をつけておくと、後の優先順位付けが楽になります。

親への最初の一言は、「片付けよう」ではなく、「最近、ここ歩きづらくない?」など、自然な会話から切り出しましょう。

お母さんが気持ちよく暮らせるように」という「共通のゴール」を、最初に伝えておく親との関係も悪くはならないと思います。

片付けを始める部屋の優先順位

実家の片付けは、「感情的な負担が少ない場所」から始めるのがコツです。

感情的な負担というのはアルバムや手紙など、思い出が濃いものの事です。

これらは片付けの判断に必ず時間がかかって親にもぶつかりやすくなります。

片付けは気持ち的に軽いモノから・・
  1. 玄関・廊下(つまずきやすい場所)
  2. 台所・シンク周辺(衛生面・安全面のリスクが高い場所)
  3. リビングなど、日常的に過ごす部屋
  4. 物置部屋・押し入れ・納戸
  5. 思い出の品(アルバム・手紙など)

「今日は玄関だけ」「今回はキッチンの床が見えるところまで」と、少しずつでも進めていくと親の達成感も積み上がりやすくなります。

動き出す前に決めておく4つの仕分けルール

片付けを始める前にものを入れる箱を4つ用意しておきましょう。

作業中に「これどうしよう…」と迷うたびに手が止まるのを防ぐためです。

分類どうするか?
実家に残すもの置き場所を整理する
売るもの出張買取やフリマを利用
捨てるもの使えない・売れない・誰も必要としないもの
保留トランクルームなどに一時保管

ポイントは保留の箱を必ず用意すること。

迷ったものは保留に入れてしまえば、判断に時間をとられることなく作業を前に進められます。

保留したものはすぐ捨てなくて大丈夫。

保留に入れたものを、その場で処分する必要はありません。しばらく別の場所に移して、時間をおいてから判断するのがおすすめです。

数週間経つと「あ、これもういらないな」と気持ちがすっと決まることが多いんですよね。

保留品の一時保管先としてトランクルームが便利

実家の中に置いておくと、結局そのまま何年となりがちです。 思い切ってトランクルームに一時保管しておくと、実家がすっきりしたまま判断する時間を確保できます。

気になる方は、料金感をざっくり確認しておきましょう。

こちらの記事でトランクルームの料金相場は月いくらか解説しています。

『実家の片付けを業者に頼むと損?』自分で片付ける場合と比較

「業者に頼むのは高い」「自分でやれば費用がかからない」と考えがちですが、本当にそうでしょうか。自力での片付けにも見えにくいコストがかかっています

自力で片付けるコスパとタイパ

実家の片付けをすべて自力で行う場合、お金は節約できるけど自分の時間や体力を消費します。

特に遠方の実家に通う場合、交通費や宿泊費を考えると、数十万円払ってでもお任せした方が良かった」と感じる人も少ないです。

自力でできる範囲の目安は、「1〜2部屋分の軽い不用品整理」までと考えておくと現実的です。
それ以上の量は、最初から業者を先に動いた方が良いです。

業者さんの費用感はこちらを目安にしてください。

費用の種類目安
交通費往復数千円〜数万円(遠方ほど大きい)
粗大ゴミ回収費大型家具1点あたり数百円〜2,000円程度 ※自治体による
レンタカー・軽トラ代6時間:3,500円〜
24時間:8,000円〜
梱包資材ダンボール・ガムテープ・ゴミ袋など

実家が遠方の場合、1回の帰省で片付けに使える時間は実質1〜2日程度です。

モノが多い実家を自力で片付けるには、10回以上の帰省が必要になるケースも珍しくありません。

交通費と日数を掛け合わせると、業者に頼むのと大差ないこともあります。

金額だけではなく自分の休日の時間・体力・精神的消耗も費用として計算に入れることが、正しい比較と言えます。

実家の片付け費用が100万円になるケースとは?

「業者に頼むと100万円かかる」という話を耳にして、驚いた方もいるかもしれません。ただし、100万円を超えるケースには条件があります。

  • 物量が極めて多い(ゴミ屋敷レベル):足の踏み場がない状態
  • 特殊清掃が必要:汚れがひどく通常の他に清掃が必要な場合
  • 大型家具・家電が大量にある:処分費用が積み重なりやすい
  • 広い一軒家丸ごとの依頼:4LDK以上で物量が多い場合

一般的な実家(3LDK程度・普通の物量)であれば、業者に依頼した場合、間取りや物量にもよりますが、3万〜60万円程度がひとつの目安と言われています。

ただし、ゴミ屋敷に近い状態や、家の解体を伴う場合は、そこには数十万〜100万円規模の費用が上乗せされることもあります

まずは見積もりを取ることが、費用の実態を知る最初の一歩です。

見積もりで必ず確認すべき3つのポイント

業者に頼むと決めたらこの3つが重要です。

  • 追加費用の有無⇒追加費用は発生するか確認
  • 買取対応の有無⇒買取利用で実質的な費用を下げられる
  • 複数社での相見積もり⇒総額で比較する

とくに相見積もりをすることで「総額が同じでもサービス内容がどこまで含まれるか確認でき安心です。

相見積もりはこちらのリンクからどうぞ▼

『捨てる前に確認』実家の不用品は売れるものが多い

実家には、一見ゴミのように見えて実は買取対象になるものが眠っていることがあります。捨てる前に確認するだけで、片付け費用を実質的に下げられる可能性があります。

実家にある「意外と高く売れるもの」リスト

実家の片付けでは、「どう見てもガラクタにしか見えない物」が、思いのほか高値で売れることがあります。

高値がつきやすいもの

  • 着物(特に正絹素材のもの)
  • 骨董品・古い食器・掛け軸
  • カメラ・双眼鏡(古いフィルムカメラも需要がある)
  • ブランド品
  • 古銭・切手コレクション
  • ミシン(特に足踏み式)
  • レコード・古いオーディオ機器

意外と売れるもの

  • 古い教科書・百科事典(種類による)
  • 使っていない工具セット
  • 未使用の食器・調理器具
  • ゴルフクラブ・釣り道具

「古いから価値がない」とは限りません。特に着物・骨董・カメラは、専門の買取業者に見てもらうだけで思わぬ値がつくことがあります。

捨てる前に必ず確認してください。

特にブランド物は高く買い取ってくれる場合もあるので、ブランド物専門の買い取り業者さんを選びましょう。

買取業者とフリマアプリの使い分け方

不用品を売る方法は買取業者とフリマアプリの大きく2つあります。状況に合わせて使い分けることが大切です。

高値がつきやすいもの

  • 早く処分したい
  • 値付けや梱包の手間をかけたくない
  • 骨董・貴金属など専門知識が必要
  • 実家に出向いて一括査定

フリマアプリが向いているケース

  • 時間に余裕がある
  • できるだけ高く売りたい
  • スマートフォンの操作に慣れている
  • 家電・ブランド品など需要が明確なもの

遠方在住で実家に頻繁に帰れない場合は、出張買取に対応している業者に一括査定を依頼するのが最も効率的です。

フリマアプリは手間と時間がかかるため、物量が多い実家の片付けには向きません。

【まとめ】罪悪感を手放して片付けを一歩ずつ進めよう

ここまで読んでくれたあなたは、すでに「動き出す準備」ができています。

この記事でお伝えしたかったことを3つにまとめます。

  • 動けなかったのは、あなたのせいではない
  • 今動く理由は「手順」より「親の意思の確認」にある
  • 完璧にやらなくてもいい
今日できる3つの事
  • 次に実家に帰る日を決める
  • 親に「家の中を一緒に見たい」と伝える
  • 迷ったものを入れる「保留の場所」を1か所決め

完璧な片付けより、続けられる片付けを。罪悪感を手放して、まず一歩だけ踏み出してみてください。

ではまた

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